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5/15 よしりん十番勝負 第二番勝負「国家再生会議」[よしりん先生]

(3/1)まだ1番勝負しかやってない「よしりん十番勝負」の2番勝負を5月15日(日曜)に行なうことになった。ゲストは藤井聡氏と施光恒氏である。午後2時から5時まで、徹底的に真剣勝負をする。「皇室論を国民的に加速せよ」というクライテリオンの呼びかけに応じ、結着をつける。わしが指名したが、二人から快諾を得た。すでに藤井氏の配慮により、書籍化の目途も立った。ライブは150名ほど応募するだろう。生放送はもちろん行う。


(3/2)「よしりん十番勝負」だが、すでに総合Pが会場も予約したし、ゲスト2名にも彼女が連絡して承諾も得ている。進行がものすごく速い。5月15日は緊急に、総合Pちぇぶに設営の仕切りを任せたい。今年は異様なまでにイベントを数打っているが、わしの今後の仕事を考えると、今年が非常に重要である。5月15日は、観客への笑いのサービスなど考えない。真剣に藤井氏・施氏と議論したい。総合Pちぇぶをリーダーにまとまる人が集結してくれ。


(3/10)一日で100人超の応募者があったが、新規が40%を超える人数で、これも女性がやけに多い。


(3/22)テーマは『国家再生会議』だ!


(4/14)応募者が、わしが告知を開始して1週間で、100名を突破した。


(4/21)さすがに敏感な人が、わしの警告で覚醒したようで、現在174名が応募してくれている。ひょっとすると今週中に応募を締め切るかもかもしれない。


(4/22)応募者数が、190名となった。会場からは200名までと厳しく言われている。今日いっぱいで締め切らなければなるまい。あと10名だ。


(4/23)「よしりん十番勝負」の応募者数は、200名をはるかに超える応募があり、締め切られた。


(4/27)『名古屋は前夜祭やるから。』名古屋での「よしりん十番勝負」は、イベント終了後に、編集者も交えて、藤井氏・施氏らと打ち合わせをすることになった。


(4/27)「皇統」問題だけでなく、「コロナ禍」「憲法」「戦争」を総括する議論をやらねばならないこの特別イベントを、思想的に最も強力な名古屋の軍団が開催を引き受けてくれる。


(5/14)今日、名古屋に行く。明日は、今後10年のうちに起こることを予測して議論しておく。日本で最も早い警告の議論だ。当選者はぜひ名古屋に来てほしい。来れない人はネット中継で目撃してくれ。


(5/16)[笹師範]昨日の十番勝負〈第二番〉、イチ聴講者として参加しました。


(5/17)「十番勝負」の視聴者のコメントが藤井聡氏と施光恒氏への批判と失望一色だったらしい。だがわしは西部邁の恩に報いるためにも、説得を続ける。読者・視聴者はわしの事情などに配慮せず、自由な感想を表明してくれ


(5/19)わしが宮内庁から都内某所に呼び出されて皇統問題について話した件は、「口止めされなかった」から、人に話していいかどうかを判断できずに悶々としていた。何かしなければと思い、何人かの政治家と会って、風岡長官と審議官の名刺を見せて話したが、信用はするのだが、事態は動かない。一度、政治家との交流が多い田原総一朗氏との対談本で話したが、政治家に掛け合ってくれることはなかった。あれから10年くらい過ぎただろうか? 眞子さまの結婚で、もう「皇室消滅」寸前となってしまったので、藤井聡氏も政治家にコネのある人だからと思い、話すに至った。


(6/7)啓文社から出すことになっていた藤井・施両氏らとの鼎談本はキャンセルした。たった2時間ずつ、しかもズームでやるとか言うが、わしは今まで一回もズームで仕事をしたことはなく、そもそも我が家のパソコンのカメラ部分は全てシールが貼ってあって、覗かれないようにしている。


(6/17)「よしりん十番勝負」といい、「オドレら正気か?関西LIVE」にしても、不愉快な結果になったが、実は超有意義だった。彼我の差を明確にしなければ、正しい戦略が立てられない。

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